監督指針Ⅲ-2-17 ソルベンシー・マージン比率の計算(11/20)算出全体の検証に関する報告書ウ~カ(空欄補充)
【出典】保険会社向けの総合的な監督指針 Ⅲ-2-17 ソルベンシー・マージン比率の計算
(2)(続き) ④ソルベンシー・マージン比率の算出全体の検証に関する報告書
ウ.Aからの主な変更点
(ア)検証責任者及びその他ガバナンス態勢に関する変更点
(イ)Bなもの(ア.(ア))の利用状況に関する変更点
(ウ)Cの作成方法、Dの計算方法その他モデル等に関する変更点
(エ)過去認識されたEへの対応としての変更点
エ.経営陣との議論の内容
(ア)議論を行った経営陣の役職名・会議体名
(イ)ソルベンシー・マージン比率の算出全体の検証に関する報告書に関して経営陣と行った議論の内容
(ウ)改善提案が経営陣に承認されたかどうかの詳細
(エ)これまでの経営陣との議論において承認された改善提案に関する現在までの進捗状況
(オ)ソルベンシー・マージン比率の算出全体の検証に関する報告書又はその要約の、Fへの報告日又はFによる承認日
オ.計算及び検証プロセス
以下のプロセスに関する業務内容、実施者及び利用しているGの概要等の情報(少なくとも、適格資本に関するプロセスとDに関するプロセスとに分けて記載しているか。)
(ア)ソルベンシー・マージン比率の計算に用いるデータに関連するプロセス
(イ)ソルベンシー・マージン比率の計算に用いる計算手法及びモデルに関連するプロセス
(ウ)ソルベンシー・マージン比率の計算に用いるHに関連するプロセス
(エ)ソルベンシー・マージン比率の計算の実行及び計算結果の検証に関連するプロセス
カ.重要な情報及びIに関する検証
(ア)ソルベンシー・マージン比率の計算に重要な影響を与える要素
(イ)ソルベンシー・マージン比率の計算の際に行ったI及び当該判断の妥当性に関する評価(J原則の適用を含む。)
(参考:金融庁ウェブサイト ※本文は生命保険会社に関係する部分の抜粋)
